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第14回楽SPOフットサル大会(2017年9月3日)

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チームMOKSAL は、ガチンコリーグに参戦

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◇参加メンバー;8名
タケダイソン、組長、ハヤ、渡辺プロ
岡ダ!、みやっち、明日香、アモーレCB山本

◇ポジショニング;前半ボックス、後半ダイヤモンド
ゴレイロを毎試合1名に固定、また毎試合1名を前後半固定、前半と後半で3名を入れ替えて行く方式にした。

【予選リーグ】
初戦 vs Pures
4-1で勝利!

二戦目 vs 酔いどれB
1-1の同点!

三戦目 vs 土曜競技
1-2の負け!

1勝1敗1分けの勝ち点4で予選リーグ終了。酔いどれBと勝ち点で並ぶも、わずかに失点で負けて3位抜け。

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【決勝トーナメント】
初戦 vs Pures
1-3 敗退!!

結果として、チームMOKSALは他の3チームよりも試合数が少なく、また入賞も果たせず(もちろん賞金も無し)。

閉店 ガラガラ~↓

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それでも、チームMOKSALの戦いは続く!!

第13回楽SPOフットサル大会 马马虎虎リーグ出場 の記録

2017年4月8日(土)
REPORTED BY 早崎

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2017年の楽SPOフットサル大会も春秋2回行われることが分かっている。楽SPOのフットサル大会と言えば、これまでチームMOKSALからは2チーム出し、最大で3チーム出しと大いに愉しんできたものである。ところがである、今大会に至っては我らがチームMOKSALも昨今の日本人駐在員の減少といったような影響からご多分に漏れず、集まりが厳しい。それでも残り物選りすぐりの中から1チームの参加を決めた!

今大会でも女子の1得点は3点加算ってことで、我らが楽するためにも期待していた戦力の ア*カ は やっぱり やっぱり やーっぱり、直前でドタキャンするだろうということを前提①、そして青島へスライドして上海から消えてしまうという宮◎君が有終の美を飾る為の大会という前提②を遂行すべく、上位リーグのガチンコリーグと、下位リーグの马马虎虎リーグのどちらに出るか、本来であればどっちにも出る!が正解のところ、物理的に1チームでは不可能なわけで苦渋の選択を強いられた結果、前大会で马马虎虎リーグ優勝チームということから予見された方々からの苦情を尻目に 马马虎虎リーグで参戦!

そしてそして…
大会当日にやっぱり ア*カ は来やしないし、宮川先生は横滑り延期とか、初っ端から前提①と②が崩れとるやないかーい。 そんでもって、まさかの7名+1(未経験者な奧様)という少数っぷり、今大会は马马虎虎リーグの方の参加チームが多く、6チーム。ちなみにガチンコリーグは4チームとコスパが悪いって言うか、前大会とまるっと入れ替わった。

毎月行われるATHLETE杯とか、ちょこちょこ大会が増えたのもあるかもしれないし、日本人が減ったことももちろんあるかもしれない。一日大会という、せっかくの舞台だから、次回以降はもう少し参加チームを増やしてもらいたいところ。むしろ、以前みたいに上位下位一緒でもいいんじゃない?

勝てないとか、力に差がとか色々と意見はあるかもしれないけど、それも含めて本大会の趣旨はスポーツ交流なんでしょ? 大会なんだから、どのチームも準備はしているはずでしょう。もしも練習も、努力も、色々なことをせず、ただ単に相手が強いから勝てない⇒面白くないとか言ってることは無いだろうさ? そんなの、そりゃあ、どっか間違ってないかい?

けれど、我等がチームMOKSALは勝ち負けにこだわらず、がんばります!

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なんだろう…このアットホーム感が半端ないのわ(笑)  ちなみに、私や慧君が着ているのがMOKSALユニの2017年バージョン。こうして、新旧(+組長のSPL仕様)並べてみたら、2017年バージョンの良さが際立たない?!

さて対戦表である~马马虎虎リーグは6チームによる総当たりの予選リーグ戦。その結果から午後の決勝トーナメントへの立ち位置が決まる仕組み。 それにしても、ガチンコリーグの方はわずかに4チーム出場という流行り廃りはわからんもんすね~こちらも総当りで順位決めをし、決勝トーナメントは階段式(予選4位が一番下に設置される)という変則トーナメント。各試合7分ハーフの14分ゲーム、途中交代は自由で、またタイトル戦だけ同点延長はVゴール方式。
それにしてもガチンコリーグの参加チームが少ないところを見る限り、どこのチームも下位リーグで優勝狙いじゃね?

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1戦 vs楽人; 1-0

4ゴレイロを八川さんで挑んだ初戦! なんとこの1戦目で八川さんが背中を負傷していたという…以降、誰も気づかずに最後までやりきる当たり、八川さんも玉蹴り中毒者です!

初戦の入り方でよくミスをするのだけれど、この日はすこぶるよかった。幸先よく1勝目!
ただ、後に思えばこの1勝が後々とんでもない悲劇を生むことになろうとは、このとき、山本慧は夢にも思っていなったであろう。

第2戦 vs アウローラ Jintie; 5-0

5GKは組長。写真を見る限り、すでに殺気がプンプンしています。 これには相手チームもたまったもんじゃなかったのでしょうね。案の定、5得点という马马虎虎リーグ規格外の点差で勝利。 おいおい…汗

第3戦 vs FC Chomolungma; 11-1

6ゴレイロは筆者! もうね、何か余裕のようなものがほとばしってます♪

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そして、神聖なるコート上で繰り広げられるドラマ「総理家の人々」

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とても素人とは思えない決定力!! おかげさまで大量得点いただきました~

第4戦 vs オトクリ; 3-0

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ゴレイロは再び八川さん! 何度も言うけど、すでにこのとき、背中を肉離れの痛みが襲っていた!
そもそも先回大会のガチンコリーグで、このオトクリチームが上海プロフットサルチームの日本人選手を囲い、ゴール横に女子を配置しての大量得点という禁じてからけちょんけちょんにやられてしまったことがトラウマとなり、今回のガチンコリーグ登録を断念させた要因であるだけに「なんで顔を合わせるだ?」という事態。

なんとも、嫌そうな対戦前風景…っていうか、ぜんぜんオーラが感じられない!

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組長!! 方向がぜんぜん違いまっせ(汗   個の力は偉大ですな~ 今大会は怖くなかった♪

第5戦 vs ぶるったーず; 6-0

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一方的にライバル視されていました!! 身内の戦いほど骨肉の争いとはよく言ったもんです。

かくして、予選リーグを全勝無敗 31得点の失点1という、とんでもない結果で終わらしてしまった我等がチームMOKSAL。これも個の力と言うべきか、鳥なき里の蝙蝠の如く、最強の2文字をもって広範に続く。

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決勝トーナメント 

第1戦 vs ぶるったーず; 5-0

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再び戦火を交えた両雄… ゴレイロは早崎!

無難に無失点で乗り切った決勝トーナメン初戦! もはや敵なし?!   次項、「遅れて来た刺客」に続く。

決勝戦 vs 楽人; 3-4

もうね、あまり多くを語ることは無いよ。 決勝戦は予選リーグ第1戦目の相手、楽人。 どうもやつら…最初からこうなることを予見し、また戦い方まで決めてかかってきていたらしい。つまり、準備があった。対して我々はと言うと、ここまでの楽勝ムードから油断があった。 それは油断と断じるにはあまりに悔しい一瞬の出来事であったかもしれない。何より先制点から浮かれ気分で突入、そこからはDFが手薄の前掛かりとなり、常に西川(仮名)1トップがドフリー状態。フワッとした流れから、早崎の頭の上を2度ボールが通り過ぎていくころには、1-2。あれれ~やばくね(汗?

そして、またしてもDF不在のところに西川(仮名)へのロングパス、すかさず詰める早崎との1対1に苦し紛れの低いシュートが蹴り出されると、これにゴレイロ八川がこれに反応!  止めたと思いきや、力の無いボールが運悪く前にクルリと転がってネットを揺らす。 1-3だ!

ここから焦った若者二人が奮起し、3-3で後半へと進む。 決勝Vゴールに出られる準備を早崎が整えた頃、ローリング西川(仮名)から組長痛恨の1失点!! これはまさに平成の大逆転だった…
と、まあ、こうして結局、予選リーグの快進撃は一体全体なんだったのか? あの5戦全勝に意味はあったのか?

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とにもかくにも、たった1敗、そのたった1敗で優勝を逃すという悔しい結果に臍を噛んだチームMOKSAL。

なんでだろ~ なんでだろ~ タイトル遠い…の  なんでだ~ろ~

教えて! 銀メダル好きの慧ちゃ~~ん

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っちゅうか、このグダグダなレポートもなんとかしてくれ~
次回、2017年秋ごろ盛大にリベンジやで~、そして史上初のガチンコ、马马虎虎の2リーグ同時優勝を手にしよう!

以上

COOLCORE杯 楽SPO第12回華東地区フットサル大会 2016年9月24日

COOLCORE杯 楽SPO第12回華東地区フットサル大会 2016年9月24日

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今年も来ましたこの季節! 年に2

MOKSALからは、チーム MOKSALと ANNEXの 2チーム参加。当然ながら、ユニフォームは MOKSALユニ一色でーす♪ かなり定着してきましたネ

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今大会はガチンコリーグ6チーム、马马虎虎リーグ5チームの戦いッス!

【チームMOKSALの戦い】

チームMOKSAL

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メンバー:早崎、林、瀬尾、座間、岡田、恩田、大野、松尾

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正真正銘、身内同士の初戦。何回大会か前は MOKSALの冠を付けて、ベスト 3に入った実力チームでもある。

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若い力に翻弄されまくり、初戦 0-3 で落とす …

一方、初戦こそ 4-4 で TAJIMAと引き分けた ANNEXの 2戦目の相手は、こちらも負けじと身内対決vs ぶるったーず。

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激しい攻防が繰り広げられているっぽい中?、

7送り込んだスパイが劇的な OG! そして結果は女子 3点 2発を含む 10-0勝ち!

一方、依然として勝ちの無いチーム MOKSAL

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しつこいディフェンスから決定的なボールを大野に配球するも、空振り、ダフり、と良いとこ無し。ロング、ミドルを狙う早崎も不発。座間の足技から恩田が飛び込むが、ゴールを割れない。林のオーバーラップも瀬尾のディフェンスも空しく、岡田が懸命にボールをキープしたとしても、そして GK松尾の連発するファインセーブも、なかなか勝利に辿り着けないゲームが続く。

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vs オトクリ戦では早崎の幻のゴールが幻に終わり、ロスタイムで勝ち越されての 2-3 負け。得点した林、瀬尾も無念~

vs 串丁フットサル戦は、何かがいっきに崩れて 0-6 負け。ここから始まる 3連戦、つづく vs 中上 FCでは恩田と座間のゴールで追い上げるものの 2-4 負け。最終 FC Corcovadeでは、恩田の 1点を守りきれず 1-1 の同点。とはいえ、待望の勝ち点 1!!しかし時(とき)すでに遅く、午後は 5位~ 6位の BB決定戦へ

一方のANNEXチームは、

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さてさて、午後のガチンコリーグ BB決定戦。予選リーグで 0-6 の大敗を記した相手、串丁フットサルとの 1戦。スコアは4 -4 (恩田1、座間 2、大野1 )の入れ合いながら勝ちきれず運命の PK戦へと。

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3人勝負の PK戦、後攻の一人目は早崎、狙いすました一撃で今大会初ゴール!
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続く二人目は「これまでの人生で PKを外したことが無い!」我らが林先生。が、まんま目線と同じ方向に飛んで行ったボールは枠を捉えたもののクロスバーに弾かれてノーゴール。

このまま負け決定かと思いきや、相手もハズし、生き残りをかけた座間の一球 …

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GKにまさかの、ま・さ・か・のパス!!  そのまんま、まさかの BM!!!

【チームANNEXの戦い】

チームANNEX

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メンバー:味志、金次、岡田、竹田、八川、加藤、青木、白、永田、石浜

楽っと大会は個人的には 3回目の出場、過去2回は悔しい思いをしており、キャプテンを任された今回は必ず優勝、メンバー構成も希望を通してもらい言い訳ができない状況となりました。オリンピック柔道と同じく優勝以外は敗北と言うプレッシャーを自らにかけ、朝のミーティングでは優勝、全勝,全員得点という高望みな目標も掲げ、チームの士気を高め大会に臨みました。

初戦の TAJIMA戦、先制点を取り楽な試合運びを目指すも、相手の遠目からのシュートも次々と決まり、結局は4-4の引き分け。早速出鼻をくじかれ、全勝優勝と言う目標は果たせませんでした。二戦目の“ぶるったーず”戦、相手チームは顔見知りも多く、再度気合を入れなおし臨んだ結果、女性メンバー白ちゃんの2得点もあり10-0で勝利。三戦目の5 S戦も勢いが続き9-2で勝利、金次さんのナイスゴール、打ち合わせ通りの奥様へのアモーレポーズも飛び出しました。そして予選リーグ最終戦、同勝ち点の“明日は TOMORROW”との接戦を3-2で勝利し、予選リーグ1位で突破する事が出来ました。

そして、いよいよ決勝トーナメント。初戦で引き分けている TAJIMAとの接戦を3-1で制し、決勝戦進出。決勝の相手は予選で9-2で勝利した“5 S”戦。ただ試合が始まってみると、予選とは全く違ったチームに思えるほどプレッシャーが強く、先制点を許す。その後も常にリードを許す展開が続くも残り2分で逆転、ダメ押し点と、結果は5-3で勝利。冷や冷やしましたが何とか優勝する事が出来ました。参加メンバー10人中、得点者も7人という結果で、全勝全員得点は果たせませんでしたが、楽しく大会を終える事が出来ました。次回以降も連覇を目指し頑張りましょう!

予選①4-4
予選②10-0
予選③9-2
予選④3-2
準決勝3-1
決勝5-3

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ANNEXは、危なげ無く马马虎虎リーグ優勝!!

感無量のチームキャプテン 味志のガッツポーズ♪
よく頑張った ANNEX! 次回はガチンコリーグで上位を目指す?

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何気にタイトルが絡む時、なぜかそこに居ると噂の加ト吉先生。マエアツとご機嫌~♪

今回も、楽しく一日過ごせたもんと思います。勝負事は時の運とはいえ、その一瞬一瞬に本気でぶち当たるからこそ、ドラマが生まれ、そのドラマにこそ人は酔いしれられるもんと思います。それでも、やっぱタイトルが取れると嬉しいもんすわ。次もこの感動を得られるように、また週二日、火曜と木曜の午後 19時 45分に太陽広場で待っとるでー!!

そして、ここから魅惑の優勝祝賀会(と、最下位がんばりましょう~会)へ突入

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楽しかった〜

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また目指そう。
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COOLCORE杯 楽SPO第11回華東地区フットサル大会 2016年4月23日

COOLCORE杯 楽SPO第11回華東地区フットサル大会 2016年4月23日

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大会前日は雨予報…それもかなり強めと来た。
そして当日は案の定というか、珍しくも儚く大雨は現実のものとなってしまう。

思い出されるのは2014年4月26日に行われた第7回大会…あの日もすさまじい雨の中の大会となった。そして、あの大会は予選リーグを勝ち上がり、1部トーナメントで準優勝を成し遂げた記念すべき大会でもある!!

MOKSALに雨は味方をしてくれる…そんな予感がしないわけでもない。そうだ、きっとそうだ、そうだと信じて密かに必勝を心に誓う面々(とは裏腹に二日酔いと夜遊び疲れでローテンションなメンバーも)。

今大会はガチンコリーグ、马马虎虎リーグ、男女MIXリーグ、親子リーグの4リーグで募集されたものの、結局はガチンコと马马虎虎の2リーグでの開催! MOKSALからガチンコへ1チームを、马马虎虎へ2チームを送り込んだ。

2 3レポートNo.1 MOKSALの場合(レポーター : 金次キャプテン)
メンバー(敬称略、順不同): 金次、藤吉、大久保、平松、加藤、白、関、惣田

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そもそもが男女MIXリーグへのエントリーを目的に作り上げたチーム。ゆえに女子力が命綱なのだ!
最終的に马马虎虎リーグに組み込まれ、大会の荒波に翻弄されることとなる。
コメント by HAYA

5MOKSALチーム レポーターは金次キャプテン

今回はおじさん+女性2名の混成チームMOKSALでの参加。
雨が降りしきる中、1チームドタキャンで1試合目は取消。予選リーグは2,3試合完敗 4試合目は白ちゃん惣田社長のゴール決まったが失点も多く全敗で決勝リーグへ。
決勝リーグ1試合目は中国人チームのTajima ここでも3点先制されるも女子大生を朝からハントしていた惣田社長の反撃ゴールと白ちゃんの1ゴール3点で逆転し準決勝へ。

準決勝の相手はサルッターズ 残念ながら完敗で3位決定戦へしかし相手は身内のANNESAL 雨あしもつよく疲れて怪我も心配とて不戦勝で3位の結果で終了。

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皆さん雨の中ご苦労様でした 助っ人参加の関さんありがとうございました。
また、毎回大会参加の取りまとめの早さんご苦労様でした。
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「安心してください、履いてますよ」 だそうです。

つづく

レポートNo.2 ANESALの場合(レポーター:大田キャプテン)
メンバー(敬称略、順不同):大田、味志、座間、大野、永田、四ヶ所、(大高)

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马马虎虎リーグで結果を残す…ただそのためだけに集められた男たちのレジェンド…になる筈だったのにぃ~
やれ二日酔いだの、寝起きからの抜きが悪いだののと甚だ不安!しかし、パン屋さんを中心に作戦を焼き上げる辺り、場数だけは踏んできた漢達の背中に期待を盛っちゃうぞー!
コメント by HAYA

予選1 SHANGHAI TAJIMA 戦 1-2敗戦 (得点者大田1) 
初戦は戦い方が難しいですね・・・ 試合開始早々大田選手のゴールで先制するも、何度もあった追加点チャンスを決め切れず1-0で前半終了。
後半は四ケ所選手、大高選手、味志選手を中心に攻め続けチャンスをたくさん作るも追加点奪えず。試合終盤に相手にゴールを連続で奪われ1-2で敗戦・・・ 試合は支配していただけに決定力不足が悔やまれ残念・・・
試合終盤にチーム大黒柱の大高選手が古傷の膝を負傷し無念の離脱。 完治され早い復帰を祈っております。   勝ち点0

 

予選2 サルッターズ戦 2-0勝利 (得点者 大田1、味志1)
相手チームのサルッターズは練習試合を時々行い、お互い知っているし、大会前に宣戦布告されており絶対に負けられない戦い!
そのプレッシャーからか前半は動きが固く、パスがうまくまわらず相手に攻め込まれる場 面もあるも、座間選手、永田選手、味志選手を中心に身体を張った守りで無得点0-0で終了。後半は一進一退の攻防も、相手DFミスから大田選手が先制ゴー ル、その後に110味志選手が追加点ゴールを決め2-0で勝利。 勝ち点3

予選3 おとクリ 5-5引き分け  (得点者 大田3、味志1、永田1)
相手チームおとクリは若いメンバーが多く、サッカースクール先生もいるとの情報。
守備 を固めカウンターをとる作戦を事前に考える。試合開始から座間選手、永田選手を中心に守備を固めて頑張るも、若い相手の個人技等で連続失点。0-2のビ ハインドで雨が強くなる中、チーム全員が一丸となり猛反撃開始。
大田選手、味志選手、永田選手の計5ゴールで最終的に5-5同点に持ち込む。勝ちかっ た・・・ 勝ち点1

トーナメント1回戦  Chomolungma   2-0勝利(得点者 大田1、四ケ所1)
この試合に勝ち準決勝へ進み更に上位を目指すためには絶対に負けられない戦い。前の試合からチームも良い感じになってきている。この試合は座間選手を中心にボールを落ち着いてキープしパスもよく回って試合の主導権を握る。
永田選手の読みの良いDFもさえ、大野選手がしつこいプレスでボールを奪い、味志選手も攻守に動きまわる。大田選手の先制ゴール、四ケ所選手の追加点ゴールを危なげなく全員で守り2-0で勝利。 準決勝進出

準決勝   おとクリ 1-3 敗戦  (得点者 座間1)
準決勝の相手は前回予選で引き分けた予選1位のおとクリ。大雨でピッチ上に水たまりが多数ある最悪のコンディションの中試合開始。大雨と寒さと連戦の疲れの中、座間選手、味志選手を中心に互角の試合を進める。
相手に先制点を許すも、座間選手の強烈なシュートで1-1の同点。その後は一進一退の攻防。 大野選手がゴールチャンスにシュートを大空振りをして両チーム、観客に笑いがおきる場面も(笑)
その後、中盤で座間選手が相手と接触し倒され、ファールと思ったチーム全員の足が止まったところで相手がゴール。審判に抗議するも残念ながら却下。試合終了間際にも相手に追加点奪われ決勝進出の望みを絶たれる・・・3位決定戦にまわる。

3位決定戦   MOKUSAL   0-3 敗戦(不戦敗) 
寒さが厳しく大雨でピッチコンディションも最悪のため両チーム(MOKUSAL, ANESAL)で協議し、怪我人を出さない目的で試合中止。
大雨の中、女性参加者2名が頑張ったMOKUSALチーム勝利。

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レポートNo.3 ANNEXの場合(レポーター:早崎キャプテン
メンバー(敬称略、順不同):西川、林、桑原、早崎、瀬尾、恩田、山本
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ガチンコリーグで、優勝することだけを夢見る頭脳メルヘンな軍団。開会式直後、5人ぎりぎりしか揃わなかったというお粗末さ。遅刻上等、出前迅速落書き無用の近未来的無次元ポケットから何が飛び出すのか?!

予選1 PURES  戦 1-1 (得点者 早崎1)
予選一回戦目にして、宿敵Puresとの対戦。その構成員の多くが、過去、何度もMOKSAL枠から出場機会を得ているにも関わらず、今大会では完全に袂を分かちての参戦。
いい度胸じゃねーか!? やってやるぜ!
この気合を早々、物にした早崎がコートやや左でボールを伊藤ちゃんよりスチールすると、松江を代表するGK中野の位置をきっちり見極めて、豪快に右足を振り抜いて先制♪
終了間際、何かどさくさに紛れて1点を奪われ、初戦を引き分けに終えた。

 

予選2 ゆとり世代21 戦 2-5 負け (得点者 桑原1、山本1)
ゆとり世代である。きっとプレースタイルにもゆ13とりがあるに違いない。それに若いと言えど、見る限り6名ぎりぎりでの参加だな、これは疲れさせれば案外と脆いんじゃなかろうか?! もっともそれは予選リーグ後半での話、果たしてannexが彼らを翻弄しえるのか?!
前半0-0で折り返してからの後半、ゴレイロはなんちゃってゴレイロの早崎。不安満載である! その予感は早々に的中、面白いようにミドルをトウキック気味にグラウンダーで蹴り込まれると、ゴール逆角に決まる、決まる?!
濡れた地面で予測不明のボールを、読めない、止めれないゴレイロにも問題はあるけれど、あっさりと中盤から蹴り込まれるディフェンスにも問題はあるだろう。
1回戦目との違いって~ あぁ、遅れてきた西川の存在しかない… ゲームバランスが崩れるってこういうことを言うのだろう(他人の所為)。 しかし、ここで西川を諦めるてはいけない。

予選3 FC CORCOVADE 3-2 勝利  (得点者 山本1、恩田1、桑原1)

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いつもなら、ここからズルズルと負けが嵩んでやがては消えサル運命~ところが、遅れてきた林先生で最後のピースが埋まったANNEXチームの快進撃が始まった!
相手は実力十分の企業戦士たち! 対峙した時から伝わる、何かこ~、王者の風格☆
一方のANNEXは、スーパーエイプ西川をゴレイロに据える試みが功を奏し、いやいや
もともと彼のレーゾンデートルはここしかなかったのだ。
それを前がやりたいとか、んもー、許しません!
結果として、すごくバランスの良いチームへと瞬く間に変貌を遂げた、いや羽化った! ※ここでは戦略的工夫には言及しない、内緒♪
かくして追いつ追われつ、入れたり入れられたりと大味な試合となりはしたものの勝ちきっての、まずは1勝目◇

予選4 串丁フットサル 2-0 勝利  (得点者 林1、恩田1)
このチームと瀬尾、山本とは縁浅からぬ関係。身内同士の争いこそ、骨肉の争いという。
それにしても守備と攻撃をバランスよく融合したANNEXの連携は4戦目に来て完全に仕上がった感じだ。ゴレイロ西川のスーパーセーブもあり、ついに完封勝利!
これで戦績を4戦2勝1敗1分けとし、全勝の1チームを除き、勝ち点が同じ複数のチームが予選2位抜けを目指して犇めき合う事となった。

予選5 中上FC 2-1 勝利  (得点者 早崎1、山本1)
予選最終戦。本大会ガチンコリーグ予選でここまで唯一の全勝チーム。とはいえ、ANNEXがやることは、これまでと同じさ。
前半、中上の厳しいディフェンスからわずかな好機を手繰り寄せ、それを早崎が見逃さずに決めて先制! 一瞬にしてどよめく会場。そりゃそーだろう、ここまで負けなしのチームが、たとえそれが予選最終戦の消化試合だとしても、負けるなんて考えていたのはANNEX以外にはいやしなかっただろう。
後半、さらに山本の追加点で突き放し、もはや勝ちが盤石かと思いきや、YAHARIそう簡単に楽をさせてくれるような相手ではなかった。すぐに1点差に詰め寄られ、もはや満身創痍のANNEX、マンマークが徐々に崩れ始め、闇雲にボールへ向かいそうになるのを懸命に堪えての、終了のホイッスル~ん。

やりました、We are Strong!!  予選を5戦3勝1敗1分けで終えて2位通過☆☆

トーナメント1回戦 準決勝 PURES 0-1 負け(得点者 – )
もう、この一戦はサラっと流そう。彼らが意図的に3位抜けしたのかどうかは、定かではないが、わざと我々の前に立ちはだかったのだとしたら、なんて面倒くさい奴らだ!
予選の初戦で1-1の引き分けが悔やまれる。あそこでガーンと突き放していれば、このトーナメントでのカードも違ったものになっていただろう。運命とは、時としてそういうものなのかもしれない。
いっそう激しく降り始めた雨に、ピッチコンディションは最悪。蹴ったボールが目の前で止まるという状態にまで悪化している。おかげで(比較的)若さと機動力を売りにしているPURESとあっても、さして個人の怖さはない。我々は組織的に、決まり事をもって叩き潰しさえすればよかった。
ところが…0-0で迎えた後半も残り1分。不意に取られたファールからの間接フリーキックを、綺麗に決められてしまう。結局、この1点が致命傷となり、決勝への切符をPURESに譲ることとなってしまった。 もーね、超、超悔しー!!

3位決定戦 FC CORCOVADE   0-0 引き分け ⇒ PK戦へ 
気を取り直して、最終戦へと向かう。もはや雨なんて気にもならない(こともない)。
予選では辛くも勝ちきった相手ながら、その実力は十分に感じている。最後の力を振り絞って、ゾーン&マンツーマンで相手に隙を与えないチームANNEX! 皆の気力と体力を終結させて、ついに0-0でホイッスルを聞く。 あとは神のみぞ知るPK戦!

PK戦
先方はコルコバド、ANNEXは後行で運命のPK戦に突入。

一人目: 西川止めきれず / 一方ANNEXの山本も冷静に決める
C ○ A○

二人目: 気合は十分 しかし西川またと止めきれず / 桑原 豪快に決める
C○○ A○○

三人目: もはや眼球が零れ落ちそうな西川 止めれず / 早崎 右隅へ流し込む
C○○○ A○○○

四人目: 西川ぁぁぁぁぁー 止められず / 林 ここで真っ直ぐ豪快にって(冷汗
C○○○○ A○○○○

五人目: ついに西川が止めたぁ! / そして西川が決めた!
C○○○○× A○○○○○

最後はとんだ西川劇場になってしまったけど、その価値は十分にあった。あんたは偉い! あんたが大将! そしてANNEXは3位となった。

ガチンコリーグ 決勝トーナメントを終えて
ANNEXチームは堂々の3位入賞^☆!
思えば本当にバランスよく、それは予選2位という結果が物語っていたと思う。
近年稀にみるいいチームを結成できたとチームキャプテンとしてはべた褒め以外の何物も無しです! いやー楽しかった♪
こうして、みんなで勝ち取った上位入賞を今後に繋げる弾みとして、また一からMOKSALメンバーと楽しんでボールを蹴って行きたい、と勝って何かの緒を締めたいお年頃!
ありがとうございました。また一緒にボールを蹴りましょう♪

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玉蹴り is my life,…. MOKSAL to the World!

 

2016年4月14日午後9時26分頃熊本県熊本地方を震源とする大地震に被災された皆様に心からお見舞い申し上げます。復興への道は険しいと思いますが、力強く立ち直られることを信じて疑いません。 頑張れー 熊本!

打ち上げ編

皆様お待ちかね、番外編の時間です(笑)

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今回の会場は新世紀広場にある「暁」でした。
何を食べるって、そりゃもー、
いつもの辛いやつ!  一択です♪

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各チーム、本日の出来事を肴に大いに盛り上がりましたとさ? いえいえ、翌日もサッカーの予定でぎっちりの面々はどうしても飲みを控えがちに、盛り上がりってことでは今一つ…そんなときこそ中国伝統の白酒でしょ! 白酒~うーん、いいお酒です♪

次回は、忘れずに白酒をご準備させて頂きます。

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履いてます、の裏舞台…

COOLCORE杯 楽SPO第10回華東地区フットサル大会 2015年9月19日

COOLCORE杯 楽SPO第10回華東地区フットサル大会 2015年9月19日

晴れた、大快晴!雨男のSさんが居ないから晴れたんじゃないの〜 って噓か本当か。
前大会に続いて、快晴の中、第10回フットサル大会が始まりました。エントリーチームは17チーム。ちょっと変則的な予選リーグで4組に分かれて予選を戦いがスタート。今大会も、我らMOKSALグループからは、3チームがエントリー。MOKSALは独裁制ではございませんので、日頃他のチームで活躍されている方も、広い心でお迎えしております。ということで、上海の某おじさんチームとその兄弟チームを巻き込んで、チーム編成をしました。

  
〜チーム「MOKSAL Original」の巻〜

予選1 鉄人戦 0-1敗戦
今思えば、初戦が全てだったねえ。。。
ワールドカップも予選の1戦目が大事って言うじゃん。初戦敗退したチームの決勝リーグ進出率が低いとか。いやあ、その通りです。試合前から守備が大事だって意識はあったんだけど、混戦の中、強いボールが飛んで来ると、ゴレイロもよく見えずにポコッと入っちゃうんですよね。
そんで、後半で追いつこうと早崎キャップのロングシュートがゴールポストを叩いたんだけど、女神はモクサルに微笑まず。痛い痛い勝ち点ゼロ。

予選2 MENINO FUTSAL戦 0-2敗戦
大会常連チームのMENINOさん。見た目からもそりゃ上手いわ、って圧倒的な威圧感。守って守って、虎の子の1点を取りに行くしかないって思ったもんで、御大の金次さんのゴレイロ座をお譲り頂き、守備からの速攻作戦で戦いに挑んだ。が、が、が、、、あっさり前半2分で、ディフェンスの股の下から抜けたグラウンダーシュートで失点。後半は何とか0点で抑えたけど、カウンター作戦実らず、連敗。

予選3 サルッターズ戦 1-1敗戦
ゆかいな名前の相手チーム。女性もいて、モクサル同様にフットサルを楽しむのがコンセプトか。これは絶対負けられません。すでに予選敗退を決定している両チーム、もはや勝利と言う名前のご褒美を持って帰りたい、今晩の酒の肴にしたいというその思いで、挑んだ一戦。実力はモクサルが上か、ボールをどちらが上手く運ぶかというより、どちらがミスが少ないか(まともに蹴れるか)という勝負になりました。先制したのはモクサル。チームの若大将31歳山本くんが若々しいグラインダーシュートでゴーーール!
このまま逃げ切って、気持ちよく勝ち点3ゲット〜〜って思っていると、ミドルシュートをゴール右隅に決められ、まさかの同点に。ゴールの位置がズレてたんで立ち位置が悪かったんじゃよ、、とゴレイロ矢野の言い訳はむなしく。。 結局、勝利は届かず、勝ち点1で予選終了。

下位T1回戦 中上FC戦 0-5敗戦
下位チームトーナメントで優勝するのが一番おいしい。って、この大会の常識。そう、予選リーグ敗退しても、自分たちを慰めモチベーションを保つ最高のいい訳!だから、午前の試合はすっかり忘れて、午後から仕切り直し!って出来ればよかったんですが、やっぱり引きずるんですねえ。足が重く動きが悪いモクサルは、なかなかボールを前に運べず、気づけば前半で0−2に。後半の大逆転を狙って、強引に前に進むが、手薄くなった守備をつかれて、失点。最後はだめ押しで女性にボレーキックを決められ2失点。ジ・エンド♪

38度線に向けて、歩伏前進!

「いや〜、まさかあそこからボレーを打つとは思わないでしょ」

〜チーム「MOKSAL48」の巻〜

二日酔いの大田選手と、元々参加予定ではなかったらしい大野選手、2人を欠き、当日、前回チーム全得点を叩きだした浜選手を緊急補充。
PuresからバリバリSuper世代の中野選手、新規加入の永田選手、浅野選手が参戦し、お互い初対面に近い7名で、まずは1勝を目標に試合に臨む。

予選1 SS-haps戦 0-2敗戦
事前に強豪との情報を得ており、欲を出さず、失点を2点以内に収めようと、試合前に守備の意識を徹底。
一瞬の隙に2失点するが、守備が崩されることもなく、プラン通りの滑り出し。

予選2 綿花戦 0-1敗戦
相手チームは、パンフで未経験者チームと紹介、これは何としても勝点をあげたいところ。
ところが始まってみると、相手チームには、ZOOの選手も見られ、パンフの紹介は何だったのか。
崩されることもないが、ゴールも遠い状態が続き、スコアレスドローで終わろうかというところ、終了間際に失点してしまい敗戦

予選3 FC CORCOVADO戦 0-2敗戦
下位Tの1回戦を楽に乗り切るために、3位を確保したい、そのためには、この時点で、勝つしかなく、攻めに出ざるを得ない状況に。
幾度もチャンスを作るが、フィニッシュが決まらない。そうこうしているうちに、裏をとられ始め、前半、相手のミスキック気味のシュートに、GK新山のポジショニングが悪く、ゴールを許してしまう。
後半もミスから失点し、4位で下位Tに。

下位T1回戦 オトクリ戦 1-2敗戦
昼食休憩をはさみ、若干グダグダなムードで試合開始。
開始直後は、相手が主力を温存し、何度もチャンスを作るが、ドフリーな新山がだふってシュートを外すなど、この試合もゴールが遠い。
その内入るだろうとのムードの中、油断し失点を喫してしまう。直後、中野選手が、遠目から、ゴール隅に鋭いシュートを決め、ようやくチーム初得点。
押せ押せムードになるが、徐々に相手が主力を投入しだし、またも失点。そのまま終了~

48のみなさん、お疲れ様でした。
目標の1勝は叶いませんでしたが、また次回も楽しくやりましょう!

〜チーム「MOKSAL Pures」の巻〜

メンバー:伊藤、横田、釜澤、神谷、李、かずき、齋藤、奥田

心地よい空の下、精鋭たちが集まって・・・って、開会式 5分前でメンバー 2名足りん!?初戦はゆっくり外から見てよ~と企んでた坊主頭からジットリ嫌な汗が・・・

<今年はちょいと違うぜっ!な予選ブロック>
①オトクリ戦 3-0勝利
なんとか全員揃ったけど、前半はチャンスで決めきれずでスコアレス。後半にかずき&神谷っちが立て続けに決めて、ナイスな滑り出し!

②バーミアン戦 6-0勝利
齋藤の舐めるボレー炸裂!あんな嬉しそうな彼は初めてやで、ホンマ。相手の静かなプレースタイルを横目に、うちのチームは外野からのガヤがウルサイw。でもこれって大事でしょう?相手プレーのことはとやかく言わずに、外からも内からも声が出る時って、ホント良いプレー出るんだよね。

③串丁戦 0-1負け
なんかよくわからんうちに時間が過ぎてった。終始うちのペースに持っていけなく、監督反省 (´・д・`)ゞ

④TAJIMA 戦 7-1勝利
なんか李くんが開花してきたぞ!ゴール後にすんごいドヤ顔w 大量得点や~

予選ブロック一位通過だ YO!一敗してからの勝利でチームが盛り上がって、こりゃイケるぞ感。 TAJIMA戦後に齋藤から一言「(釜さんが最後失点したんで)結局、予選は 2失点ですね」とありがたい総括をいただきました。お昼からも熱い試合をご期待ください!

<真っ白に燃え尽きた一部決勝トーナメント>
もーねぇ、ここからはアドレナリンやらドーパミンやら全開だったんで記憶が曖昧です。その晩の打ち上げ会で飲みすぎたせいもありますが。
初戦! 鉄人戦 2-1勝利
このチーム、予選から見てたけど、対戦したくねぇなぁと思うナイスなチームです。それでもって昼メシ明けはやっぱりつらい。唐揚げがリバースしそうなくらい前半に頑張ってくれたおかげで、後半に先制!つづけてもう一発!一点返されたけど勝てました。この勝利は嬉しかったぁ~♪でも徐々に疲労の跡が見られるのだ・・・

準決勝!! 串丁戦 2-0勝利
何も言うまい、勝った!

ファイナル!!! MENINO 
まさか決勝の舞台に立てるなんて・・・って、実はそんなこと思ってません。今回は優勝したろか、と大会前から仕事休憩中にポジションを考えてました。
いざ出陣!相手はミッチー率いる MENINO。このチーム、昔から強いんだよなぁ。でも、みんな集中してましたよ、 Pures。神谷っちがワンチャンスを逃さず決めたし、後ろからも声出して守りも堅かった。個では負けてるけど、組織で戦うスタイル。 Puresが取れば MENINOが取り返すシーソーゲーム!だけど終了間際に追いつかれて、延長 Vゴールが無情にも突き刺さり、3-4で負けたーーーーー!!!悔しいですわ、ホンマ。ナイスゲームって素直に思えない自分がいました。

実は私、準決勝で試合の流れを変える貴重なミドルを決めたんですが(控えめに言ってます)、そんな記憶よりも決勝戦のファンブルミスからの失点が何度もフラッシュバック。お陰様で打ち上げ会の酒が進む、進む・・・

とにかく、このメンバーでやれて終始楽しかったです。もうチョットうまくなりたいっていう気持ちが芽生えました。いやぁ~、スポーツって本当に素晴らしいものですね!

打ち上げ会は、協賛店の「岳GAKU」で飲みました。おでんが美味しいお店です。
http://www.rakuto.net.cn/shop/gaku

やっぱり、準優勝のチームは酒が美味しいよね〜。未勝利2チームは静かにグビグビ。
次回、めざせ1勝利。